ご質問内容一覧
- いくらぐらいの物件が購入できますか?
- 自己資金、ご年収によって変わりますので、当社で丁寧に資金計画を立てさせていただきます。
- 自己資金(頭金)はどれくらい必要ですか?
- 一概には言えませんが、物件の約2割と諸費用分が目安です。また、お客様一人一人にあった購入資金計画をさせていただきます。
- 希望する物件はありますか?
- 当社、他社で保有している多数の不動産情報の中から全力でお探しさせていただきます。
- ローン手続きはどういうことをするのですか?
- 必要書類、銀行との契約(金銭消費貸借契約)のご説明を丁寧にいたしますので、少しでも疑問に感じる点がございましたら、担当者にお聞きください。
- 引渡し後のリフォームはどうすればいいのですか?
- おまかせください。当社にてご提案・施工させていただきます。
ご希望内容をご遠慮なくお申し付けください。
- 不動産業者2社に入ると手数料は倍になるのですか?
- 倍にはなりません。規定の手数料のみです。従ってどこの不動産業者で購入しても手数料は同じです。信頼できる業者にお願いしましょう。
- 契約後、もしローンが付かなかった場合はどうなるのですか?
- ローン特約付きの契約をすれば大丈夫。もし契約後、ローンが不成立になったら、特約期間内であれば、白紙撤回で全額戻ってきます。
- 気に入った物件が他社で広告に出ていた場合、どうすればいいですか?
- 弊社で調査して速やかに資料をお届けします。物件を見学したい場合もお気軽に声をかけて下さい。
- 新築用の土地の探し方は?
- 新築住宅を建てる場合、まず土地を探すことが大事です。住宅会社だけに土地情報を任せていると情報が限られますので遅くなりがちです。不動産情報のことは不動産業者に依頼することが早道です。下取り物件のある方は、不動産査定も同時に依頼して下さい。
- 金利が上がると、購入可能価格は下がりますか?
-
| 借入金額 |
金利 |
年数 |
毎月返済額 |
ボーナス払い |
| 2,000万円 |
2.4% |
30年 |
77,988円 |
0円 |
今なら、毎月77,998円でOK!
(金利は平成15年5月14日現在のもので、5年固定銀行ローンの計算です)
- 金利が1%上昇した場合
- 月々が同じであれば、借入可能金額は金利が上がれば減ってしまいます。その分、自己資金も同じとすれば結果的に購入価格を下げざる得ません 。
| 借入金額 |
金利 |
年数 |
毎月返済額 |
ボーナス払い |
| 1,750万円 |
3.4% |
30年 |
77,608円 |
0円 |
- なぜ今の時期がいいのですか?
- 1.第一に金利です。低金利で購入するということは値引きして購入することと同じ!2000万円を25年返済で借りた場合、3%の金利差は1000万円以上も返済額が違います。
2.最近の景気を反映してよい物件が割安ででています。景気が良くなると不動産は高くなる傾向があります。今がチャンス!
- 2,000万円の借入に対する総支払額(25年返済)
